継続課金で、試用期間や人数分の請求を使えるようになりました
こんなとき
月謝に無料の試用期間を付けたい。入会金と月額をまとめて請求したい。団体向けには人数分の席を販売したい。年払いの途中で席を増やした人の分も、きちんと扱いたい。
できるようになったこと
- Stripe の継続課金で、無料の試用期間を付けた会員募集ができます。初月 0 円でも、販売の記録で確認待ちになりません
- 入会金と月額の請求、人数分の席を売るプラン、年払いの途中で席を足すときの日割り、値引きにも対応できます
- 契約した席の数は販売の記録で確かめられ、席を増やしたときも更新されます
- 入会金のように初回だけ請求する料金も付けられます
無料の試用、入会金、人数分の席を組み合わせた会員募集を作ってみてください。
AI への頼み方
「月額会員に、30 日の無料試用と入会金を付けて」
「月額プランを、人数分の席を買える形にして」
Stripe で作った料金を使う継続課金の商品が対象です。料金の作り方は、AI が Stripe の画面を見ながら案内します。
注意
- Stripe の継続課金を使う Pro プランの機能です
対象: Pro