有料の申し込み・チケット販売を受けられるようになりました
こんなとき
セミナーやワークショップの参加費を先に受け取りたい。けれど決済の仕組みを自分で作るのは大変で、誰が払ったかの管理も面倒。
できるようになったこと
- Stripe で受けた申し込みを、誰が何をいくらで申し込んだか一覧にできます
- 支払いが終わるたびに、申し込みの記録が一覧へ増えます
- 申し込みの一覧は管理画面で見られ、CSV に出せます
AI への頼み方
「9 月のセミナーの参加費 5,000 円を Stripe で受けて、申し込み台帳を作って」
「ワークショップのチケットを Stripe で売って、申込者を一覧にしたい」
注意
- Stripe のアカウントが必要です
対象: Pro