細かな改善(2026 年 9 月後半)
日々の運営で手間になりやすいところを、少しずつ整えました。
期限付きリンクで回答を集めるとき、書いておいた項目を回答へ自動で写せるようになりました
担当者名など、あらかじめ決まっている内容を回答へ写せます。
対象: Personal / Pro(会員機能をお使いのサイト)
サイト内の会員一覧を、ページの中から直接取得できるようになりました
担当者の割り当てに、サイトのページから会員一覧を使えます。
対象: Personal / Pro(会員機能をお使いのサイト)
在庫の現在数を、サイトのページから直接呼び出して表示できるようになりました
商品ページなどに、いまの在庫数を表示できます。
対象: Personal / Pro
預けている自分の AI の鍵が使えなくなったとき、気づけるようになりました
サイトの状態表示と毎日のメールで、使えなくなった鍵に気づけます。
対象: Pro(AI 応対・チャット受付で自分の AI の鍵を使う機能)
記事の編集画面でタグを付け外しできるようになりました
記事を探しやすい分類に整えられます。
対象: 全プラン
外部アプリのチャットから、名簿や記録の項目を聞けるようになりました
「会員名簿には何を記録している?」と聞くと、項目と見られる範囲を答えます。
対象: 全プラン(外部のアプリから 42ws をつないでいる場合)
アクセス解析の設定を直すとき、名簿や記録の設定が残るようになりました
対象: 全プラン
複数のサイトを運営するとき、自分のサイトの支払いを見分けやすくなりました
確認が必要な支払いを、自分のサイト分だけに絞って見られます。
対象: 決済機能を使うサイト(同じ決済アカウントで複数サイトを運営している場合)
AI 応対で同じ質問が重ならずに処理されるようになりました
回答や会話の記録が重ならず、問い合わせを追いやすくなります。
対象: AI 応対を使うサイト
別の場所に置いたページでも AI 応対を使いやすくなりました
AI 応対だけを置いたページでも、受け答えを続けられます。
対象: AI 応対を 42ws の外のページに置くサイト
在庫の現在数を組織ごとに数えられるようになりました
複数の拠点や団体ごとの在庫を見られます。
対象: Personal / Pro
決済を受け付けるサイトを非公開にする前に確認できるようになりました
入金の記録への影響を、サイトを閉じる前に確認できます。
対象: 決済機能を使うサイト
独自ドメインを移すときの手順が分かるようになりました
移行元で必要な手順を案内します。
対象: Personal / Pro
停止中の会員への変更を確認できるようになりました
再開後に反映される変更を、先に確認できます。
対象: Personal / Pro(会員機能をお使いのサイト)
記事 AI を次に使える時刻が分かるようになりました
対象: Pro
サブドメインを独自ドメインに移す手順が分かるようになりました
親のドメインを使い続けながら、移行を進められます。
対象: Personal / Pro
会費ペイで削除した会員を名簿に反映できるようになりました
対象: 会費ペイをお使いのサイト
独自ドメインの手続きを進めやすくなりました
必要な対処を案内し、もう一度試せます。
対象: Personal / Pro
AI 応対の回答方針をまとめて渡せるようになりました
長い方針も、サイトの説明をもとに答え方へ反映できます。
対象: AI 応対を使うサイト
会員が外部アプリとつないだ状態を確認できるようになりました
サイトの持ち主が一覧で見て、接続を切れます。
対象: Personal / Pro(会員が外部のアプリからつなぐサイト)
AI 編集を続けやすくなりました
返事がうまく届かないときも、次の指示を続けられます。
対象: Pro